ヘルシーな馬肉に、五種類の高級薬膳を配合







薬膳

創業70余年・山田漢方薬局と共同開発。

山田漢方薬局

「技術」に加え「経験」を必要とする生薬製造。
「薬を研ぎ澄ます」をモットーに、生薬のスペシャリストが、最高の生薬だけを選りすぐります。「原料は、粉末になってしまってからでは、目利きが出来ない。倉庫は嵩張るけれど、原材料は、現物のままの姿を見て、確かな品質のものだけを厳選する」と、山田漢方薬局専務はおっしゃいます。
例えば同じ「高麗人参」でも、その品質はピンからキリまで。山田漢方薬局が製造する生薬には、こだわりの品質のものしかありません。

ヘルシーな国産馬肉を使用

馬肉はワンちゃんが大好きです。体に必要なビタミンや鉄分、必須脂肪酸α-リノレン酸などを豊富に含み、高タンパクで低脂肪。
とてもヘルシーで美味しいお肉です。また、エネルギーの源となるグリコーゲンも豊富に含むため、愛犬の御ネルギー補給にもおすすめです。
鳥や豚にアレルギーがあるワンちゃんも食べられます。

医食同源とは?

病気を治す薬と食べ物とは、本来、根源は同じという意味です。食品には、体に対する様々な作用があり、その作用をきちんと理解して使えば、病気の予防に役立ちます。病気になった人を治すために薬を処方する西洋医学的な思想に対し、病気になる前の「未病」の段階で、食事によって病気を予防していくという、中国の薬膳思想です。

薬膳(東洋医学)と西洋医学の考え方の違い

薬膳(東洋医学)…体全体を1つのものと見て、体のバランスを整える事により、健康を維持していきます。はっきりした病名はつかないけれど、なんだか調子が悪い「未病」の段階(病気の一歩手前)がターゲット。薬膳などの食事で改善していきます。西洋医学…体の中で悪い部位を見つけて、薬などにより、その部位を治療していきます。「未病」の段階は、まだ治療の対象にならなりません。

東洋医学と西洋医学の違い







原材料
馬肉、乾燥マッシュポテト、ソルビトール、澱粉分解物、澱粉、グリセリン、カゼインナトリウム、高麗人参、霊芝、ローヤルゼリー、コンドロイチン、グルコサミン、かき殻、ハトムギ、鹿の角、まむし、かん骨、ローズマリー抽出物、保存料(ソルビン酸カリウム)、リン酸ナトリウム、酸化防止剤(ビタミンC、ビタミンE)
カロリー:314Kcal/100g
成分
粗たんぱく質:25.6%以上、粗脂肪:7.9%以上、粗繊維:0.3%以下、粗灰分:2.5%以下、水分:20.0%以下
  • 馬肉五膳 レギュラー 200g(50gx4)

馬肉五膳 レギュラー 200g(50gx4)

2,592円(税込)

定価 2,592円(税込)

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